モハラアンドコがおすすめする 冬の遊び5選【兵庫県】

モハラアンドコがおすすめする 冬の遊び5選【兵庫県】

あけましておめでとうございます。
平成もあと数ヶ月で終わり、次はどんな時代が来るのでしょうか? 【永】の言葉が候補のようですが、この言葉を使った時代には富士山が噴火などの災害があったらしいので、使われる可能性は低いようです。

 

【兵庫県】おすすめ冬の遊び5選

私は遊びが大好きです。夜遊びとかではなく、アクティブな遊びが大好きで、キャンプやアウトドアにはよく出かけます。
冬は家族でキャンプに出かけるのはちょっと厳しいので、家族で遊べる5選を選ばせてもらいました。

5アイススケート場

なんだそれと、思われるのですが、アイススケートの内ももの筋肉を使う度半端ないんです!正月の運動不足にジョギングするのもめんどくさいし、、、って思われてる方におすすめです。1日で楽しく体幹鍛えられますよ。

 

4なばなの里

兵庫県神戸から2時間弱でいけるなばなの里、温泉もあって何よりイルミネーションが綺麗!冬のイルミネーションってなんであんなに綺麗なんでしょうか。吐く息が白いのがまた1つとなりなんとも言えないセンチメンタルです。

 

3USJで1日遊ぶ!

USJは2019年より価格変動制の料金体制になりました。ゴールデンウイークや夏休みは高い。。なんだかわかりにくいと思われている方にわかりやすく言いますと旅館やホテルと同じと言うことです。と言うことは今の時期はUSJも安いと言うことです。DA PUMPが「USJ」とCMが来ると予想してたんですが来なかったですね。

 

2登山・ハイキング

冬の登山はおすすめです。寒くない?と思われますが、登山用のジャケット、パンツ、そして日本の【ヒートテック】を来ていれば全く寒くないです。むしろ汗をかくので着替えを持って行った方がいいぐらいです。
登山での被害と言えば蜂、熱中症などありますが、冬には心配ないのでおすすめです。でも舞茸採りは熊の遭遇率が上がるようなので要注意です。

 

1スノーボード・スキー

スノーボードは運動できて、爽快感もあり楽しいアクティブでおすすめです!
ただおすすめしたいだけでなく、どうやらスキー場が全盛期に比べてやばい状態のようなんです。雪が安定して降らないことや若者の車離れから来るスキー場離れで、全盛期は夜中から行かないと混んで駐車場に入れない状態であったんですが、今は楽々に駐車できます。神鍋高原までも高速が便利になり、2時間かからないぐらいで神戸から行けるんですよ。

どうすればスキー場に人が増えるか考える

自分のマーケティングの勉強にもなるので、この問題からスキー場にどうすれば人が増えるから考えて以下の3つのアイデアが思いつきました。

1.リフト料金・駐車場料金を無料にする

スキー場での家庭の負担は、リフト代と駐車場代です。ここを無料にすることで、家族で行って見ようと思わすのです。
じゃその分はどこで回収すればいいのかも考えなければいけません。

リフト券は最寄りのコンビニでしか発行できないようにします。オールスルーではなくて1日無料券をコンビニで発行するようにします。そうすると朝コンビニによってからスキー場に向かうようになり、コンビニに寄れば必ずお菓子屋、おにぎりを購入しますので、コンビニも売上もきっと上がるでしょう。
そしてそのコンビニから発行枚数に応じてスキー場に手数料を逆に払ってもらうようにすればいいのです。

また、スキー場の発行券売り場の人件費も削減できます。

駐車場を無料にする代わりに、お金はどこからとなると、やはりお昼の食堂でしょう。元よりスキー場のお昼は高いというイメージがすでについている所を利用して、1200円だったカレーを1500円にします。+300円、家族4人で+1200円そして、駐車場もリフトも無料なのでビール飲んじゃったりもするので、そこで無料にした分は十分回収できます。

 

2.スキー教室も無料にしちゃえ

スキー・スノーボードをしている子供はほとんどが親がしているからです。
親がしていないけど子供にはさせたい、子供がしたい、ここの需要を増やす必要があります。そこでリフト券の販売所の人員をスキー教室に回して無料スキー・スノボ教室を開催します。マネタイズはスキー教室に持って来ず、少し後に回して親御さんの昼食代金やスキー板レンタル、ゆっくりできる個室のレンタルなどに持って行きます。

一生懸命に子供にスキー・スノボを教えて信用を勝ち取れば、また来年も〇〇スキー場の〇〇さんの所に行きたいときっと思います。むしろあの人じゃなきゃ嫌だとなれば勝ちです。

これからは信用社会、個人がどれだけ信用を勝ち取るかが大切になって来ます。

遊びカテゴリの最新記事